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GUITAR LINE の
メソッド

米国バークリー音楽大学のバークリーメソッド世界標準の音楽理論、ギターレッスンカリキュラム)をもとに、浜中洋輔が日本に帰国して様々な活動をする中で経験・修得したポップス、ジャズ、ロック、ブルース、カントリーなど、実際に現場レベルで行われている実技音楽理論を融合して開発した世界で唯一のギターレッスンメソッドです。
 
世間一般のミュージシャンの片手間レッスンではなく、
浜中洋輔が全身全霊を込めてトレーニングした本物のインストラクターのみがレッスンを教授致します。
 
ギターを弾く上で絶対的に必要な「ギターテクニック」「音楽理論知識」そして「演奏者マインド」の3つに焦点を絞って、初心者から上級者まで効率良く学べるGUITAR LINEメソッドを作成致しました。もちろんこれからギターを始めたい未経験の方も大歓迎です。
 
初心者の方ほど、最初の成長段階が非常に重要となります。
ここで間違えた教えられ方をしてしまいますと、その後の音楽人生に大きな違いが出てきてしまいます。

現在プロで活動されている方プロレベルの方も、特定の部分はとても優れていますが、意外と苦手だったり不足している知識やスキルが存在します。

GUITAR LINEメソッドではギター音楽を、技術面と理論面で本当に理解して身に付けるために必要な要素を学ぶことが出来ますので、そういった方でもご自身の不足している部分をレッスンで習得してより自分の表現力を上げてアーティストとして輝くことが出来ます

GUITAR LINEでは全インストラクターがGUITAR LINEメソッドを同じレベルで教授致します。

全てのレベルのレッスンにおきまして、「ギターテクニック」「音楽理論知識」「演奏者マインド」にフォーカスしてレッスンを行っていきます。


レッスン資料の例

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カリキュラム詳細

初級ビギニングレッスン カリキュラム

 概要 
■楽器・機材について
・ギターの種類
エレクトリックギター
セミアコースティックギター
フルアコースティックギター
アコースティックギター
ガット弦ギター
 
・エレクトリックギターの種類と特性
Gibsonタイプ
Fenderタイプ
ロック式タイプ
7弦ギター
フルアコースティックタイプ
セミアコースティックタイプ
 
・ピックアップ
シングルコイル
ハムバッカー
ピエゾ
MIDI

 
・ノブの種類と役割
Tone(トーン)
Volume(ボリューム)
Kill Switch(キルスイッチ)
Sustainer(サスティナー)
 
・アンプの種類
チューブアンプ
ソリッドステートアンプ
デジタルアンプ
モデリングアンプ

・弦の張り方、チューニング
弦の種類と選び方
コーティング弦やゲージの種類と把握
チューナーの種類と使い方
 
・エフェクターの種類
オーバードライブ
ディストーション
コーラス
ディレイ
トレモロ
ワウペダル
ファズ
など

・その他、ギターアクセサリーについて
ピック
カポタスト
ストラップ
ギターケーブル
 
 Chord 1  
■Fundamental Chord(基礎コード)
・Open Strings Chord(開放弦を使用してのコード)の実践と把握
フィンガリングエクササイズ
押弦時におけるフォームについて
Shake Hand Style(シェイクハンドスタイル)
Classical Hand Style(クラシカルハンドスタイル)
 
・Ceja Chord(セーハコード)の実践と把握
押弦時におけるフォームについて
Shake Hand Style(シェイクハンドスタイル)
Classical Hand Style(クラシカルハンドスタイル)
 
・Basic Chord(基礎コード)
Basic Triad Chord(基礎3和音コード)
Basic 7th Chord(基礎4和音コード)
“add9” Chord(アドナインコード)
“6” Chord(シックスコード)
“sus4” Chord(サス4コード)
“Diminish” Chord(ディミニッシュコード)
“Augment” Chord(オーギュメントコード)
 
 
■Fundamental Strumming(基礎ストローク)
・Down Strumming Exercise(ダウンストロークエクササイズ)
Quarter Notes Down Strumming(四分音符でのダウンストローク)
8th Notes Down Strumming(八分音符でのダウンストローク)
空ピッキングを取り入れたStrumming Exercise(ストロークエクササイズ)
 
・Alternate Strumming(ダウンとアップを交互に入れたオルタネイトストローク)
Down StrummingとUp Strumming Exercise(オルタネイトストロークエクササイズ)
 
・Accent(アクセント)の付け方
Accentを入れる場所と力加減のコントロール
Accentを入れる意味と理由の理解と実践
 
・Chord Change Exercise(コードチェンジエクササイズ)
Open ChordでのChord Change Exercise(オープンコードでのコードチェンジエクササイズ)
Ceja Chordを取り入れたChord Change Exercise(セーハコードでのコードチェンジエクササイズ)
 
・Syncopation / Anticipation(シンコペーション/アンティシペーション)
Up StrokeでSyncopation / Anticipation(アップストロークでのシンコペーション/アンティシペーション)
Down StrokeでSyncopation / Anticipation(ダウンストロークでのシンコペーション/アンティシペーション)
 
■Fundamental Arpeggio(基礎アルペジオ)
・Arpeggio Exercise(基礎アルペジオエクササイズ)
 
■Fundamental Mute(基礎ミュート)
・Muteの方法と種類
右手Muteテクニック
左手Muteテクニック
Palm Mute テクニック(手のひらのサイドを使用してのハーフミュートテクニック)
 
 Scale 1 
■Fundamental Scale(基礎スケール)
・Chromatic Exercise(半音階スケールエクササイズ)
・Major Scale Exercise(メジャースケールエクササイズ)
Shake Hand Style(シェイクハンドスタイル)
Classical Hand Style(クラシカルハンドスタイル)
Open Strings Position(開放弦ポジションでのスケール)
Linear Strings Position(横移動ポジションでのスケール)
CAGEDシステムの理解と実践テクニック初級編

・Pentatonic Scale(ペンタトニックスケール)
Shake Hand Style(シェイクハンドスタイル)
Classical Hand Style(クラシカルハンドスタイル)
Major Pentatonic Scale(メジャーペンタトニックスケール)
Minor Pentatonic Scale(マイナーペンタトニックスケール)
Open Strings Position(開放弦ポジションでのスケール)
6 String Root Position(6弦ルートポジションでのスケール)
5 String Root Position(5弦ルートポジションでのスケール)
Extend Position(ペンタトニックスケール延長ポジション)
 
■Fundamental Technique(基礎演奏テクニック)
・Alternate Picking(ダウンとアップを交互に入れたオルタネイトピッキング)
空ピッキングを取り入れたAlternate Picking(オルタネイトピッキング)
 
・Fundamental Bend(基礎チョーキングテクニック)
Half Bend(半音チョーキング)
Whole Bend(全音チョーキング)
 
・Fundamental Slide(基礎スライドテクニック)
人差し指でSlide
中指でSlide
薬指でSlide
小指でSlide
 
・Hammer On / Pull Off(ハンマリングオン/プリングオフ)
人差し指と中指でHammer On / Pull Off
中指と薬指でHammer On / Pull Off
薬指と小指でHammer On / Pull Off
Trill
 
・Vibrato(ヴィブラートテクニック)
人差し指でVibrato
中指でVibrato
薬指でVibrato
小指でVibrato
 
 Rhythm 1 
■Fundamental Rhythm(基礎リズム)
・音符の種類と音価
Whole Note / Whole Rest(全音符/全休符)
Half Note / Half Rest(二分音符/二分休符)
Quarter Note / Quarter Rest(四分音符/四分休符)
Eighth Note / Eighth Rest(八分音符/八分休符)
Sixteenth Note / Sixteenth Rest(十六分音符/十六分休符)
Dotted Note(付点音符)
Dotted Rest(付点休符)
 
・Alternate Picking(オルタネイトピッキング)によるリズムコントロール
Fundamental Rhythm Exercise(基礎リズムエクササイズ)
On BeatとOff Beatの基本理解(表拍と裏拍の基本理解)
Quarter Note Down Picking(四分音符でのダウンピッキングエクササイズ)
Eighth Note Down Picking(八分音符でのダウンピッキングエクササイズ)
Single Notes Rhythm Exercise(単音でのリズムエクササイズ)
Chords Rhythm Exercise(コードリズムエクササイズ)
 
・メトロノームの使用法
ポピュラー音楽リズムの基本理解
4 Beat Feel Rhythm Exercise(1,2,3,4の各拍にクリックが来るように感じてのリズムエクササイズ)
1 & 3 Feel Rhythm Exercise(1拍と3拍にクリックが来るように感じてのリズムエクササイズ)
2 & 4 Feel Rhythm Exercise(2拍と4拍にクリックが来るように感じてのリズムエクササイズ)
 
 Reading 1 
■譜面の書き方、読み方
・各種、音符・記号について
拍子記号
拍の数え方
強弱記号
反復記号
臨時記号
奏法記号
速度記号
調合
 
・五線譜への書き方、読み方
・TAB譜への書き方、読み方
 
■Fundamental Reading(基礎読譜)
・Reading for Lead Guitar(リードギターを弾くための読譜エクササイズ)
One String Linear Reading(弦1本での横移動での読譜エクササイズ)
3 Strings In Position Reading(弦3本でのインポジションでの読譜エクササイズ)
 
・Reading for Chords(コードの読譜エクササイズ)
4 Bar Chords Reading(4小節でのコードリーディングエクササイズ)
8 Bar Chords Reading(8小節でのコードリーディングエクササイズ)
16 Bar Chords Reading(16小節でのコードリーディングエクササイズ)
32 Bar Chords Reading(32小節でのコードリーディングエクササイズ)

・Reading for Rhythm(リズムの読譜エクササイズ)
Whole Note / Whole Rest Reading(全音符/全休符リーディングエクササイズ)
Half Note / Half Rest Reading(二分音符/二分休符リーディングエクササイズ)
Quarter Note / Quarter Rest Reading(四分音符/四分休符リーディングエクササイズ)
Eighth Note / Eighth Rest Reading(八分音符/八分休符リーディングエクササイズ)
Sixteenth Note / Sixteenth Rest Reading(十六分音符/十六分休符リーディングエクササイズ)
 
 Music Theory 1 
■Fundamental Music Theory(基礎音楽理論)
・Triad(3和音)について
Triadとは?
Major Triad(メジャー3和音)
Minor Triad(マイナー3和音)
その他Triadについて
Diatonic Triad Chord(ダイアトニックトライアドコード)
 
・7th Chords(4和音メジャーセブンスコード)について
7th Chordsとは?
Major7(メジャーセブンスコード)
Minor7(マイナーセブンスコード)
Dominant7(ドミナントセブンスコード)
Minor7(b5)(マイナーセブンフラットファイヴコード)
その他7th Chordsについて
Diatonic 7th Chord(ダイアトニックセブンスコード)
 
・音階(Scale)について
代表的な8音階Scale
代表的な7音階Scale
代表的な6音階Scale
代表的な5音階Scale
 
・ScaleとChordの関係性について
3度積みによるコードの作り方とスケールとの関係について
 
■Others
・Circle of Fifth(5度進行)
・Interval(インターバル=音と音の間の距離)
・Key Signatures(キーシグネチャー)

中級ベーシックレッスン カリキュラム

 Chord 2 
■Triad(トライアド=R 3 5の3和音)
・3 Strings Triadの把握(弦3本での3和音の把握)
Major(メジャー)
Minor(マイナー)
Diminish(ディミニッシュ)
Augment(オーギュメント)
各コードの転回形(Root Position,1st Inversion, 2nd Inversion)
 
■3 Notes Voicing(7thコードの5thの音を抜いての3音コードアイデア)
Guide Tone(ガイドトーン)の把握
Major7(メジャーセブンスコード)
Minor7(マイナーセブンスコード)
Dominant7(ドミナントセブンスコード)
3Note Voicing with Tension(3ノートボイシングにテンションを入れるアイデア) 

■Interval(インターバル=音と音の間の距離)
・指版上でのChord Tone(コードトーン)の把握
A String Position Chord(5弦ルートのコードのコードトーンの把握)
Low E String Position Chord(6弦ルートのコードのコードトーンの把握)
 
■2 Octave Arpeggio(In Position)(インポジションでの2オクターヴのアルペジオ)
Major7(メジャーセブンスコードアルペジオ)
Minor7(マイナーセブンスコードアルペジオ)
Dominant7(ドミナントセブンスコードアルペジオ)
Minor7(b5)(マイナーセブンフラットファイヴコードアルペジオ)
Diminish7(ディミニッシュセブンスコードアルペジオ)
 
■Tension Notes(テンションノート)
Natural Tension Note(ナチュラルテンションノート)
Altered Tension Note(オルタードテンションノート)
b9 Interval Rule(フラットナイン=半音インターバル・ルールの説明)
Chord with one Tension Note(テンション1音を加えてのコード)
Chord with two Tension Notes(テンション2音を加えてのコード)
 
■Strumming Exercise(ストロークエクササイズ)
4/4 Rhythm Exercise(4/4リズムエクササイズ)
3/4 Rhythm Exercise(3/4リズムエクササイズ)
6/8 Rhythm Exercise(6/8リズムエクササイズ)
12/8 Rhythm Exercise(12/8リズムエクササイズ)
9/8 Rhythm Exercise (9/8リズムエクササイズ)
16th Beat Rhythm Exercise(16分音符リズムエクササイズ)
8 Beat Shuffle Rhythm Exercise(8分音符シャッフルリズムエクササイズ)
16 Beat Shuffle Rhythm Exercise(16分音符シャッフルリズムエクササイズ)
 
■Funk Style Strumming(ファンクスタイルカッティングストロークエクササイズ)
Various Funk Cutting Exercise(様々なスタイルでのファンクカッティングエクササイズ)
Dynamics Technique(ダイナミクスカッティングエクササイズ)
Staccato / Tenuto(Articulation)(スタッカート/テヌートカッティングエクササイズ)
Single Note Funk Style Strumming(単音カッティングエクササイズ)
 
 Scale 2 
■Interval Phrase(インターバル=度数を使用したフレーズ)
3rd Interval Phrase(3度のインターバルフレーズ)
6th Interval Phrase(6度のインターバルフレーズ)
4th Interval Phrase (4度のインターバルフレーズ)
■Major Scale(In Position)(インポジションでのメジャースケール)
5 Positions(指板上での5つのポジションでのメジャースケール)
Fingeringの知識(指使いの知識)
12 key Major Scale Exercise(12のキーでのメジャースケールエクササイズ)
7 Positions part1(モードを意識した7つのポジションでのメジャースケール)
Extend Position(メジャースケール延長ポジション)
CAGEDシステムの理解と実践テクニック中級編インポジションプラスα

 
■Pentatonic Scale(In Position)(インポジションでのペンタトニックスケール)
5 Positions(指板上での5つのポジションでのペンタトニックスケール)
Pentatonic Scale+1音テクニック(Hexatonic Scale)(応用のヘキサトニックスケール)
Pentatonic Scale+Blue Notes(ペンタトニックスケール+ブルーノート)
Extend Position(ペンタトニックスケール延長ポジション)
 
■Minor Scale(In Position)(インポジションでのマイナースケール)
Natural Minor Scale(ナチュラルマイナースケール)
Harmonic Minor Scale(ハーモニックマイナースケール)
Melodic Minor Scale(メロディックマイナースケール上昇&下降)
 
■Mode Scales(モード)
Ionian(アイオニアン)
Dorian(ドーリアン)
Phrygian(フリジアン)
Lydian(リディアン)
Mixolydian(ミクソリディアン)
Aeolian(エオリアン)
Locrian(ロクリアン)
 
 Rhythm 2 
■Rhythm Pattern / Rhythm Exercise(リズムパターン/リズムエクササイズ)
・9 Rhythm Picking(9つのリズムパターンでのリズムエクササイズ)
基礎Picking Technique(ピッキングテクニック)
8th Noteと16th Noteのコンビネーション
Triplets Picking Pattern(3連符でのピッキングパターン)
 
・Alternate Picking(アップとダウンを交互に入れたオルタネイトピッキング)
空ピッキングテクニックの把握と実践
 
・Syncopation(シンコペーション)
 
・Articulation(アーティキュレーション)
  
 Reading 2 
■Sight Reading Exercise(初見での読譜エクササイズ)
Chord Reading(コード読譜ベーシックエクササイズ)
Rhythm Reading(リズム読譜ベーシックエクササイズ)
Whole Note Reading(全音符読譜ベーシックエクササイズ)
Half Note Reading(二分音符読譜ベーシックエクササイズ)
Quarter Note Reading(四分音符読譜ベーシックエクササイズ)
シンプルメロディーSight Reading(シンプルメロディ初見読譜ベーシックエクササイズ)
 
■Reading Style(リーディングスタイル)
移動ドの理解認識と活用法
固定ド理解認識と活用法
 
 Solfege 1 
■概要
・Solfege(ソルフェージュ)
移動ドの理解
固定ドの理解
 
・音感
絶対音感の説明
相対音感の説明
 
・Ear Training(聴音トレーニング)
Transcribe Training(瞬時に聴き取りトレーニング)
Memorize Training(記憶からの聴き取りトレーニング)
 
■Ear Training(聴音トレーニング)
Major Scale Ear Training(メジャースケール聴き取りトレーニング)
Chord Root Ear Training(コードのルート音の聴き取りトレーニング)
Major 3rdとMinor 3rd Ear Training(メジャー3度とマイナー3度の聴き取りトレーニング)
Triad Chord Ear Training(3和音の聴き取りトレーニング)
Chord Progression Ear Training(コード進行の聴き取りトレーニング)
Melody Notes Ear Training (メロディの聴き取りトレーニング)
 Music Theory 2 
■Standard Music Theory(基礎音楽理論)
・Cadenceについて(ケーデンスについて)
Primary Dominat(プライマリードミナント)
Dominant Motion(ドミナントモーション)
Deceptive Cadence(デセプティヴケーデンス)
 
・Diatonic Chordの機能について
Tonic Chord(トニックコード)の役割
Sub Dominant Chord(サブドミナントコード)の役割
Dominant Chord(ドミナントコード)の役割
Tension NoteとAvoid Note(テンションノートとアボイドノート)
 
・Dominant Chordの応用
Secondary Dominant(セカンダリードミナント)
Sub Ⅴ7(Substitute Dominant=サブドミナント)
 
・Minor KeyにおけるDiatonic Chord(マイナーキーでのダイアトニックコード)
Diatonic Chord from Natural Minor Scale(ナチュラルマイナースケールでのダイアトニックコード)
Diatonic Chord from Harmonic Minor Scale(ハーモニックマイナースケールでのダイアトニックコード)
Diatonic Chord from Melodic Minor Scale(メロディックマイナースケールでのダイアトニックコード)
 
・Blues Key(ブルースキー)について
3種類のBlue Note(3種類のブルーノートの把握)
 Blues KeyでのDiatonic Chordの理解(Ⅰ7  Ⅳ7  Ⅴ7など)

・Modulation(モジュレーション=転調)
Chromatic Modulation(半音転調)
Dominant Chord Modulation(ドミナントコード転調)
Common Chord Modulation(共通コード転調)
Relative Key Modulation(相互キー転調)
 
・Modal Interchange(モーダルインターチェンジ)

上級アドバンスレッスン カリキュラム

 Chord 3 
■Advanced Triad(上級トライアドテクニック)
Upper Structure Triad(アッパーストラクチャートライアド)
Lower Structure Triad(ロワーストラクチャートライアド)
 
■Open Triad(オープントライアドテクニック)
Root Position(ルートポジション)
1st Inversion(第1転回形)
2nd Inversion(第2転回形)
Major Triad(メジャーオープントライアド)
Minor Triad(マイナーオープントライアド)
Diminished Triad(ディミニッシュオープントライアド)
Augmented Triad(オーギュメントオープントライアド)
Open Triad with Scale Bassline(スケール音で繋ぐ、オープントライドテクニック)

■Advanced 7th Chord(上級7thコード)
Upper Structure 7th Chord(アッパーストラクチャー7thコード=スーパーインポーズテクニック)
 
■Advanced Arpeggio Technique(上級アルペジオテクニック)
・3 Octave Arpeggio(3オクターヴのアルペジオ)
Major7(メジャーセブンス)
Dominant7(ドミナントセブンス)
Minor7(マイナーセブンス)
Minor7(b5)(マイナーセブンフラットファイヴセブンス)
Diminish7(ディミニッシュセブンス)
 
・Arpeggio with Tension Notes(テンションノートを加えてのアルペジオ)
 
■Drop Voicing(コードの転回形)
Drop 2 Voicing(ドロップツーボイシング)
Drop 3 Voicing(ドロップスリーボイシング)
Drop 2 & 4 Voicing(ドロップツー&フォーボイシング)
Drop 2 & 3 Voicing(ドロップツー&スリーボイシング)
Double Drop 2 & 3 Voicing(ダブルドロップツー&スリーボイシング)
Tension Note for Drop Voicing(テンションノートを加えてのドロップボイシング)
Triad Drop Voicing (トライアドドロップボイシング)


■4th Voicing(4度積みのコードテクニック)
・4 Notes 4th Voicing(4音での4度積みのコードテクニック)
・3 Notes 4th Voicing(3音での4度積みのコードテクニック)
1st Inversion(第一転回形)
2nd Inversion(第二転回形)
4th Voicing for 7th Chord(4度積みのコードを7thコードの代わりに使用する知識と実践テクニック)
 
■Advanced Diminish Chord(上級ディミニッシュコード)
Passing Diminish(経過ディミニッシュコード)
Tonic Diminish(トニックディミニッシュコード)
Diminish Major7(ディミニッシュメジャーセブンスコード)
Diminish7 from Dominant7(ドミナントセブンコードからのディミニッシュコードの理解と実践テクニック)
 
■Top Note Voicing(トップノートボイシング=コードソロなどで使用します。)
1弦Top Note Voicing
2弦Top Note Voicing
 
■Approach Chords(アプローチコード)
Chromatic Approach(半音アプローチ)
Double Chromatic Approach(半音を2回入れたアプローチ)
Parallel Approach(パラレルアプローチ)
Diatonic Approach(ダイアトニックアプローチ)
Dominant Approach(ドミナントアプローチ)
Diminish Approach(ディミニッシュアプローチ)
Indirect Approach(インダイレクトアプローチ)
 
 Scale3 
■Advanced Major Scale(上級メジャースケールテクニック)
7 Positions part2(3notes on one string)(モードを意識した、各弦3音で弾くメジャースケール)
3 Octave Position Major Scale(3オクターヴメジャースケール)
CAGEDシステムの理解と実践テクニック上級編
 
■Advanced Pentatonic Scale(上級ペンタトニックスケール)
・3 Octave Position Major Pentatonic Scale(3オクターヴメジャーペンタトニックスケール)
 
・3 Octave Position Minor Pentatonic Scale(3オクターヴマイナーペンタトニックスケール)
 
■Advanced Minor Scale(上級マイナースケール)
・7 Positions part2(3notes on one string)(各弦3音で弾く7つのポジションでのマイナースケール)
Natural Minor Scale(ナチュラルマイナースケール)
Harmonic Minor Scale(ハーモニックマイナースケール)
Melodic Minor Scale(メロディックマイナースケール)
 
・3 Octave Position(3オクターヴポジション)
Natural Minor Scale(ナチュラルマイナースケール)
Harmonic Minor Scale(ハーモニックマイナースケール)
Melodic Minor Scale(メロディックマイナースケール)
 
■Dominant Scale(応用編ドミナントスケール)
Lydian b7 Scale(リディアンフラットセブンスケール)
Whole Tone Scale(ホールトーンスケール)
Symmetric Dominant Scale(シンメトリックドミナントスケール)
Phrygian Dominant Scale(フリジアンドミナントスケール)
Mixolydian b6 Scale(ミクソリディアンb6スケール)

■Bebop Scale(ビバップスケール)
Bebop Scale for Major7 Chord(メジャーセブンコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Dominant7 Chord(ドミナントセブンコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Dominant7(b9) Chord(ドミナントセブンフラットナインコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Minor7 Chord(マイナーセブンコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Minor7(b5) Chord(マイナーセブンフラットファイヴスコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Phrygian Dominant Scale(フリジアンドミナントスケールのビバップスケール)
Bebop Scale for Melodic Minor Scale(メロディックマイナースケールのビバップスケール)
Bebop Scale for Harmonic Minor Scale(ハーモニックマイナースケールのビバップスケール)

■Harmonic Major Scale(ハーモニックメジャースケール)
7 Positions part2(3notes on one string)(各弦3音で弾く7つのスケールポジション)
3 Octave Position(3オクターヴポジション)
 
■Diminish Scale(ディミニッシュスケール)
Symmetric Diminish Scale(シンメトリックディミニッシュスケール)
 
■Augment Scale(オーギュメントスケール)
Symmetric Augment Scale(シンメトリックオーギュメントスケール)
 
■Scaleパターン(恐ろしくジャズのソロが弾けるようになるテクニックです!)
Giant StepsでのScaleパターンを使用した練習例
 
 Rhythm 3 
■Advanced Rhythm Technique(上級リズムテクニック)
Polyrhythmへの対応(ポリリズム)
5連符、7連符への対応
3拍子系Exercise
5拍子系Exercise
7拍子系Exercise
その他変拍子系Exercise
 
 Reading 3 
■Advanced Reading(上級読譜エクササイズ)
8th Note Reading
16th Note Reading
2 Notes Reading
3 Notes Reading
変拍子Reading
Solo Guitar Reading
 
 Solfege 2 
■Advanced Solfege(上級聴音トレーニング)
Chromatic Scale Ear Training(半音階の聴き取りトレーニング)
7th Chord Ear Training(7thコードの聴き取りトレーニング)
Tension Notes Ear Training(テンションノートの聴き取りトレーニング)
Advanced Chord Progression Ear Training(上級コード進行聴き取りトレーニング)
Advanced Melody Ear Training (上級メロディ聴き取りトレーニング)

 Music Theory 3 
■Advanced Chord Theory(上級コード理論)
・Compound Chord(コンパウンドコード=分数コード)
Inversion Chord(転回形コード)
Hybrid Chord(ハイブリッドコード)
Polychord(ポリコード=スーパーインポーズ)
 
・Multi Tonic cycle System(マルチトニックシステム)
3 Tonic cycle System(Coltrane Change)(スリートニックシステム)
4 Tonic cycle System(Central Park West etc.)(フォートニックシステム)
  
・Modal Harmony(モーダルハーモニー)
Miles~Coltrane~Shorterの理解と実践

アコースティックギター カリキュラム

基礎 Acoustic Guitar Styleカリキュラム
 概要 

■ギターの種類
エレクトリックアコースティックギター
ガット弦ギター
 
■エレクトリックアコースティックギターについて
・内蔵イコライザー
Volume(ボリューム)
Treble(トレブル)
Middle(ミドル)
Bass(ベース)
エアーとピエゾのブレンド
 
・ピックアップ
ピエゾピックアップ
マグネットピックアップ
コンデンサーマイク
 
■Picking Style(ピッキングスタイル)
・Finger Pick Style(フィンガーピッキングスタイルの種類)
Carter Family Picking(カーターファミリーピッキング)
4 Finger Picking(フォーフィンガーピッキング)
3 Finger Picking(スリーフィンガーピッキング)
2 Finger Picking(ツーフィンガーピッキング)
 
・Pick Style(ピックスタイル)
Church Lick Picking(チャーチリックピッキング)
 
 Exercise 1 
■Finger Picking Exercise(フィンガーピッキングエクササイズ)
・4 Finger Picking Exercise(フォーフィンガーピッキングエクササイズ)
Exercise1~8
  
■Flatpicking Exercise(フラットピッキングエクササイズ)
・Arpeggio Exercise(アルペジオエクササイズ)
 
・Mute Technique(ミュートテクニック)
右手Mute Technique
左手Mute Technique
 
・4/4 Strumming Pattern(四分の四拍子ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 8
 
・3/4 Strumming Pattern(四分の三拍子ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 8
 
 Others 1 
■Technique & Style(テクニック&スタイル)
・カポタストの使用法について
 
・Harmonics Technique(ハーモニクステクニック)
Natural Harmonics(ナチュラルハーモニクス)
Tapping Harmonics(タッピングハーモニクス)
 
・Pick with Finger Picking(ピックと指を使用したピッキング)
Arpeggio Style(アルペジオスタイル)
Rhythm Guitar Style(リズムギタースタイル)

 
応用 Acoustic Guitar Styleカリキュラム
 Exercise 2 
■Finger Picking Exercise(フィンガーピッキングエクササイズ)
 
・Carter Family Picking(カーターファミリーピッキング)
親指の役割
Basslineについて(ベースラインについて)
Carter Family Picking with Hammer On(ハンマリングオンを使用してのカーターファミリーピッキング)
Carter Family Picking with Pull Off(プリングオフを使用してのカーターファミリーピッキング)
Exercise1~Exercise4
 
・3 Finger Picking(スリーフィンガーピッキング)
サムピックの使用について
親指の役割
3 Finger Picking with Hammer On(ハンマリングオンを使用してのスリーフィンガーピッキング)
3 Finger Picking with Pull Off(プリングオフを使用してのスリーフィンガーピッキング)
Exercise1~Exercise12
 
■Flatpicking Exercise(フラットピッキングエクササイズ)
・16 Beat Strumming Pattern(十六分音符ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 4
 
・6/8 Strumming Pattern(八分の六拍子ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 4
 
・12/8 Strumming Pattern(八分の十二拍子ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 4
 
・Shuffle Strumming Pattern(シャッフルストロークパターン)
Exercise1~Exercise 4
 
 Solo Guitar Style 1 
■Fundamental Solo Guitar(基礎ソロギター奏法)
・Chord with Melody(コードとメロディの2音のみでソロギター)
 
・Basslineについて(ベースラインについて)
Inversion(転回形)とPassing Note(経過音)について
 
・Chord Voicingについて(コードボイシングについて)
Drop Voicing(ドロップボイシング)
Cluster Voicing(クラスターボイシング)
Advanced Open Strings Chord(開放弦を使用しての応用コード)
Hybrid Chord(ハイブリッドコード)
Top Note Voicing(トップノートボイシング)
 
・Two Notes Style Solo Guitar(コードとメロディの2音のみでソロギター)
 
・Fundamental 4 Finger Picking Style Solo Guitar(フォーフィンガーピッキングでのソロギター)
 
 Others 2 
■Technique & Style(テクニック&スタイル)
・音色コントロール
HardとSoftの弾き分け
 
・Tremolo(トレモロ)
Flatpicking Style(フラットピッキングスタイル)
 
・Bossa Nova Style(ボサノヴァスタイル)
ブラジル音楽について
SambaとBossa Novaについて
Chordについて
ブラジル音楽におけるSyncopationの使用法
親指の役割
Bossa Nova基礎パターン
 
・Bluegrass Style(ブルーグラススタイル)
Flat Pickingについて
Basslineについて
Church Lick Picking Exercise(チャーチリックピッキング奏法エクササイズ)
Church Lick Picking with Hammer On(ハンマリングオンを使用してのチャーチリックピッキングエクササイズ)
Church Lick Picking with Pull Off(プリングオフを使用してのチャーチリックピッキングエクササイズ)
Picking Control Exercise(ピッキングコントロールエクササイズ)
Bluegrass Style Lead Guitar(ブルーグラスソロ奏法)
 
 
上級 Acoustic Guitar Styleカリキュラム
 Exercise 3 
■Finger Picking Exercise(フィンガーピッキングエクササイズ)
・2 Finger Picking(ツーフィンガーピッキング)
親指と中指Arpeggio Technique(親指と中指を使用してのアルペジオテクニック)
親指と人差し指Arpeggio Technique(親指と人差し指を使用してのアルペジオテクニック)
 
■Flatpicking Exercise(フラットピッキングエクササイズ)
・低音と高音の弾き分けテクニック
 
・Church Lick Picking(チャーチリックピッキング奏法上級編)
 
■Lead Guitar Exercise(ソロ奏法エクササイズ)
・Advanced Open Strings Major Scale(上級開放弦を使用してのメジャースケール)
C Major Scale(Cメジャースケール)
G Major Scale(G メジャースケール)
D Major Scale(D メジャースケール)
 
 
 Solo Guitar Style 2 
■Advanced Solo Guitar(上級ソロギター奏法)

・スタイル別Solo Guitar
4 Finger Picking Style Solo Guitar(フォーフィンガーピッキングでのソロギター)
3 Finger Picking Style Solo Guitar(スリーフィンガーピッキングでのソロギター)
Country Blues Style Solo Guitar(カントリーブルーススタイルソロギター=デルタブルース奏法。ex. Robert Johnson Style)
Bossa Nova Style Solo Guitar(ボサノヴァスタイルソロギター)
Jazz Style Solo Guitar(ジャズスタイルソロギター)

・Pedal Noteのコントロール(ペダル音のコントロール)
Dominant Pedal(ドミナントペダル)
Tonic Pedal(トニックペダル)
 
 Others 3 
■Technique & Style(テクニック&スタイル)
・Slide Guitar(スライドギター=ボトルネック奏法)
 Robert Jhonson~Derek Trucksまでの完全に再現するレッスンをしていきます。

・Tremolo(トレモロ)
Classic Guitar Style(クラシックギタースタイル)
Flamenco Guitar Style(フラメンコギタースタイル)
 
■変則Tuning(変則チューニング)
Drop D Tuning(ドロップDチューニング)
DADGAD Tuning(ダドガドチューニング)
Open E Tuning(オープンEチューニング)
Open D Tuning(オープンDチューニング)
Open G Tuning (オープンGチューニング)
Open A Tuning(オープンAチューニング)
Open Dm Tuning(オープンDmチューニング)

ブルースギター カリキュラム

基礎 Blues Guitar Styleカリキュラム
 概要 
■Bluesの定義
・Blues Cadenceについて(ブルースケイデンスについて)
・Blue Notesについて(ブルーノートについて)
・Blues Keyについて(ブルースにおけるKeyの解釈について)
 
■Bluesの種類と歴史
・Country Blues(カントリーブルース)
・Delta Blues(デルタブルース)
・Texas Blues(テキサスブルース)
・Chicago Blues(シカゴブルース)
・Modern Blues(モダンブルース)
・Contemporary Blues(コンテンポラリーブルース)
 
 Technique 1 
Bluesにおける技術・表現方法

・Basic Turnaround(基礎的なターンアラウンドについて)
 
・同音異弦Technique(テクニック)
同音異弦Slide(スライド)
同音異弦Bend(ベンド=チョーキング)
 
・Motif Phrase(モチーフフレーズ)
Pentatonicを使用したMotif Phrase(ペンタトニックスケールを使用したモチーフフレーズ)
Two Notes Motif(2音モチーフでのモチーフフレーズ)
Three Notes Motif(3音モチーフでのモチーフフレーズ)
Four Notes Motif(4音モチーフでのモチーフフレーズ)

 
・Rhythm Guitar(リズムギター)
Power Chordを使用した伴奏(ルートと5度のパワーコードを使用した伴奏)
Interval Phraseを使用した伴奏(インターバル=度数フレーズを使用した伴奏)
Chord Slideを使用した伴奏(コードスライドを使用した伴奏)
 
 スタイル別テクニック 
■Chicago Blues Style(シカゴブルーススタイル)
伴奏パターン(コード伴奏パターン)
Introのパターン(イントロのパターン)
Turnaroundのパターン(ターンアラウンドのパターン)
Chicago Bluesにおけるソロフレーズ(シカゴブルースにおけるソロフレーズ)
 
■Modern Blues Style(モダンブルーススタイル)
伴奏パターン(コード伴奏パターン)
Introのパターン(イントロのパターン)
Turnaroundのパターン(ターンアラウンドのパターン)
Rock’n’Roll Blues Style(ロックンロールブルーススタイル)
British Blues Style(ブリティッシュブルーススタイル)
 
 
応用 Blues Guitar Styleカリキュラム
 Technique 2 
■Bluesにおける技術・表現方法
・Bend Technique(チョーキングテクニック)
押し上げBend(押し上げチョーキング)
押し下げBend(押し下げチョーキング)
Slow Bend(ゆっくり上げるチョーキング)
Quick Bend(素早く上げるチョーキング)
Squeeze Bend(叫ぶようなチョーキング)
Cutting Bend(カッティングチョーキング)
Quarter Bend(1/4音上げるチョーキング)
One and half Bend(1音半上げるチョーキング)
Double Stop Bend(2音(1音&半音)上げるチョーキング)
Harmonised Bend(ハーモナイズドチョーキング)
 
・さまざまなVibrato Technique(様々なヴィブラートテクニック)
縦型Vibrato(縦型ヴィブラート)
横型Vibrato(横型ヴィブラート)
Compress Vibrato(B.B.Kingスタイルヴィブラート)
Dynamic Vibrato(ダイナミックヴィブラート)
Circle Vibrato(Steve VaiやZakk Wyldeのような円を描くヴィブラート)
Bending Vibrato(チョーキングからのヴィブラート)
Chord Vibrato(コードヴィブラート)
 
・サウンドコントロール
クリーンサウンド時のサウンドコントロール
クランチサウンド時のサウンドコントロール
ドライブサウンド時のサウンドコントロール
ダイナミクスによるサウンドコントロール
ピッキングによるサウンドコントロール
 
・Call & Response(コール&レスポンス)
Rhythmic Response(リズミックレスポンス)
Melodic Response(メロディックレスポンス)
 
・その他Blues Technique
Repeating Blues Phrase(反復ブルースフレーズ)
Double Stop(ダブルストップ)
Interval Phrase Technique(インターバル=度数フレーズテクニック)
 
 スタイル別テクニック 2 
■Country Blues Style(カントリーブルース=デルタブルーススタイル)
Delta Blues Style(デルタブルーススタイル)
Acoustic Texas Blues Style(アコースティックテキサスブルーススタイル)
親指の役割
サムピックについて
3 Finger Picking(スリーフィンガーピッキング)
伴奏パターン
Introのパターン(イントロのパターン)
Turnaroundのパターン(ターンアラウンドのパターン)
Solo Guitar(ソロギター)
 
■Electric Texas Blues Style(エレクトリックテキサスブルーススタイル)
伴奏パターン
Introのパターン(イントロのパターン)
Turnaroundのパターン(ターンアラウンドのパターン)
8 Beat Styleへの対応(ロックに繋がるエイトビートスタイルへの対応)
Texas Bluesにおけるソロフレーズ
 
■Minor Blues Style(マイナーブルーススタイル)
伴奏パターン
Introのパターン(イントロのパターン)
Turnaroundのパターン(ターンアラウンドのパターン)
Minor Bluesにおけるソロフレーズ(マイナーブルースにおけるソロフレーズ)
Walking Bassパターン1(ウォーキングベースパターン1)
Walking Bassパターン2(ウォーキングベースパターン2)
 
■Slow Blues Style(ソローブルーススタイル)
伴奏パターン
Introのパターン(イントロのパターン)
Turnaroundのパターン(ターンアラウンドのパターン)
12/8の対応(八分の十二拍子への対応)
Stormy Monday Blues Style(ストーミーマンデーブルーススタイル)
Chromatic Approach Chordの対応(SubⅤ7への理解など)(クロマチックアプローチコードの対応)
Slow Bluesにおけるソロフレーズ
 
■Up Tempo Blues Style(アップテンポブルーススタイル)
Boogie Styleの理解と実践(ブギースタイルの理解と実践。ex.Rude Mood)
伴奏パターン
Introのパターン(イントロのパターン)
Turnaroundのパターン(ターンアラウンドのパターン)
Up Tempo Blues Styleにおけるソロフレーズ(アップテンポブルースにおけるソロフレーズ)
 
 
上級 Blues Guitar Styleカリキュラム
 Technique 3 
■Phrase Technique(フレーズテクニック)
・Guide Toneを意識したPhrase Technique(ガイドトーンを使用したフレーズテクニック)
 
・Embellishment Noteを使用したPhrase Technique(エンブリッシュメントノート=装飾音を使用したフレーズテクニック)
 
・Scale Technique(スケールテクニック)
Pentatonic Scale with “M3” Technique(メジャー3度を使用してのペンタトニックスケール)
Pentatonic Scale with “ 9th” Technique(9度を使用してのペンタトニックスケール)
Pentatonic Scale with “ 13th” Technique(13度を使用してのペンタトニックスケール)
Major Pentatonic ScaleとBlues Pentatonic Scaleの弾き分け(メジャーペンタトニックスケールとブルーススケールの弾き分け)
 
・Repeating Phrase(反復フレーズ)
Repeating Triplet Phrase(3連反復フレーズ)
Repeating Bend Phrase(反復チョーキングフレーズ)
Repeating Poly Rhythm Phrase(反復ポリリズムフレーズ)
Repeating Double Stop Phrase(反復ダブルストップフレーズ)
 
 スタイル別テクニック 3 
■Jazz Blues Style(ジャズブルーススタイル)
Swing feelでの伴奏パターン
Introのパターン(イントロのパターン)
Turnaroundのパターン(ターンアラウンドのパターン)
Dominant7の対応(ドミナント7thの対応)
Ⅱm7-Ⅴ7-Ⅰ7の対応(ツーファイブワンの対応)
Jazz Bluesにおけるソロフレーズ
 
■Contemporary Blues(コンテンポラリーブルース)
Modulationの対応(モデュレーションの対応)
Scale Changeの対応(スケールチェンジの対応)
 
■Slide Guitar Style(スライドギタースタイル)
チューニングの種類について
Open E Tuning(オープンEチューニング)
Open D Tuning(オープンDチューニング)
Open G Tuning (オープンGチューニング)
Open A Tuning(オープンAチューニング)
Open Dm Tuning(オープンDmチューニング)

フォームについて
ボトルネックの種類について
Delta Blues Style Slide Guitar(デルタブルーススタイルスライドギター)
Electric Blues Style Slide Guitar(エレクトリックブルーススタイルスライドギター)
※下記スライドギターカリキュラム参照

ジャズギター カリキュラム

基礎 Jazz Guitar Styleカリキュラム
 概要 
■Jazzの定義
Jazz Cadenceについて(ジャズケーデンスについて)
JazzにおけるRhythmについて(ジャズにおけるリズムについて)
ImprovisationとJazzの関連性(インプロヴィゼーション=即興演奏とジャズの関連性)
Bars Tradeについて(バートレード=決まった小節毎にソロを交代する決まりについて)
 
■Jazzの種類と歴史
Ragtime(ラグタイム)
Dixieland Jazz(ディキシーランドジャズ)
New Orleans Jazz(ニューオリンズジャズ)
Chicago Jazz(シカゴジャズ)
Big Band Jazz(ビッグバンドジャズ)
Swing Jazz(スイングジャズ)
Gypsy Jazz(ジプシージャズ)
Bebop Jazz(ビバップジャズ)
Cool Jazz(クールジャズ)
West Coast Jazz(ウェストコーストジャズ)
Mode Jazz(モードジャズ)
Acid Jazz(アシッドジャズ)
Smooth Jazz(スムースジャズ)
Contemporary Jazz(コンテンポラリージャズ)
 
■曲の構成
A,A,B,A 32 Barsスタイル
A,A,B,C 32 Barsスタイル
A,B,A,C 32 Barsスタイル
12 Barsスタイル
16 Barsスタイル
36 Barsスタイル
 
 Chord 1 
■Chord Analyze(コード分析)
Analyze for Chord Function (Tonic, Sub Dominant, Dominant)(コード機能の分析。トニック、サブドミナント、ドミナント)
Analyze for Diatonic Chord(ダイアトニックコードの分析)
Analyze for Major key(メジャーキーの分析)
Analyze for Minor key(マイナーキーの分析)
Analyze for Blues key (ブルースキーの分析)

■Tension Notes(テンションノート)
Tension Notes for Tonic Chord(トニックコードのテンション)
Tension Notes for Sub Dominant Chord(サブドミナントコードのテンション)
Tension Notes for Dominant Chord(ドミナントコードのテンション)
 
■コード伴奏
・4 Beat style Comping(フォービート=4つ打ちスイングスタイルのコード伴奏)
Modern jazz style(モダンジャズスタイル)
Traditional jazz style(トラディショナルジャズスタイル)
 
・2 Beat style Comping(ツービート=伝統スイングスタイルスタイルのコード伴奏)
Finger Style(親指を使用してのWes Montgomeryスタイル)
Pick Style(ピックを使用してのスタイル)
 
・Jazz Cadence(ジャズケーデンス)
12 key of Ⅱm7-Ⅴ7-Ⅰ(12キーでのメジャーツーファイブワン)
12 key ofⅡm7(b5)-Ⅴ7-Ⅰm(12キーでのマイナーツーファイブワン)
 
・スタイル別コード伴奏
Jazz Blues Style(ジャズブルーススタイル)
Modern Jazz Style(モダンジャズスタイル)
Big Band Jazz Style(ビッグバンドジャズスタイル)
 
 Scale 1 
■In Positionでの対応力強化(インポジションでのスケールの対応力強化)
・Diatonic Chordsの対応(ダイアトニックコードの対応)
Tonic, Sub Dominant, Dominantの弾き分け(トニック、サブドミナント、ドミナントの弾き分け)
Pentatonic Scale +1音テクニック(ペンタトニックスケール+1音でのソロテクニック)
 
■Improvisation(即興ソロ奏法)
・Jazz Cadence(ジャズケーデンス)
12 key of Ⅱm7-Ⅴ7-Ⅰ(12キーでのメジャーツーファイブワンのコード進行でのソロ奏法)
12 key ofⅡm7(b5)-Ⅴ7-Ⅰm(12キーでのマイナーツーファイブワンのコード進行でのソロ奏法)
 
・Motif Technique(モチーフテクニック)
Simple Motif(シンプルモチーフ)
Rhythmic Motif(リズミックモチーフ)
Parallel Motif(パラレルモチーフ)
Reverse Motif(リバースモチーフ)
 
・スタイル別ソロアプローチ
Jazz Blues(Swing Style)(スイングジャズブルーススタイル)
Modern Jazz Style(モダンジャズスタイル)
 
 Rhythm 1 
■Rhythm Training(リズムトレーニング)
・コード伴奏時におけるSwing feel(スイングのリズムを感じてのコード伴奏)
4 Beat Comping over 2 & 4 feel(2,4拍にクリックを置いての4つ打ちスイングリズムギター)
2 Beat Comping over 2 & 4 feel(2,4拍にクリックを置いての伝統スイングリズムギター)
 
・ソロ時におけるSwing feel
Jazz Blues Solo over 2 & 4 feel(2,4拍にクリックを置いてのジャズブルースソロ)

 
応用 Jazz Guitar Styleカリキュラム
 Chord 2 
■Chord Analyze(コード分析)
Analyze for Secondary Dominant(セカンダリードミナント分析)
Analyze for SubⅤ7(サブドミナント分析)
Analyze for Related of Ⅱm7(リレーティッドツーマイナー分析)
 
■Tension Notes(テンションノート)
Tension Notes for Ⅴ7/Ⅱ(ファイブセブンオブツーのテンションノート)
Tension Notes for Ⅴ7/Ⅲ(ファイブセブンオブスリーのテンションノート)
Tension Notes for Ⅴ7/Ⅵ(ファイブセブンオブフォーのテンションノート)
Tension Notes for Ⅴ7/Ⅳ(ファイブセブンオブシックスのテンションノート)
Tension Notes for Ⅴ7/Ⅴ(ファイブセブンオブファイブのテンションノート)
Tension Notes for subⅤ7(サブドミナントのテンションノート)
 
■コード伴奏
・2 Beat style Comping(伝統スイングスタイルコード伴奏)
Finger pick style(指弾きコード伴奏スタイル)
Pick with Finger pick Style(ピック+指弾きコード伴奏スタイル)
 
・スタイル別コード伴奏
Walking Bass Style(ウォーキングベーススタイル)
Bossa Nova Jazz Style(ボサノヴァ・ジャズスタイル)
Latin Jazz Style(ラテンジャズスタイル)
Jazz Ballad Style(ジャズバラードスタイル)
Jazz Waltz Style(ジャズワルツスタイル)
Contemporary Jazz Style(コンテンポラリージャズスタイル)
 
 Scale 2 
■Chord form positionでの対応力強化(コードフォームの形の周りでのスケールの対応力強化)
・Scale(Mode)for ⅠMaj7~Ⅶm7(b5)(ダイアトニックコードⅠMaj7~Ⅶm7(b5)それぞれのコード周りでのスケールポジションの把握と実践)
6 & 5 string root position(5弦と6弦ルートポジションでのスケールポジションの把握と実践)
 
■In Positionでの対応力強化(インポジションでのスケールの対応力強化)
・Dominant Chordsへの対応(ドミナントコードへの対応)
Scale approach for Ⅴ7/Ⅱ(ファイブセブンオブツーのスケールアプローチ)
Scale approach for Ⅴ7/Ⅲ(ファイブセブンオブスリーのスケールアプローチ)
Scale approach for Ⅴ7/Ⅵ(ファイブセブンオブフォーのスケールアプローチ)
Scale approach for Ⅴ7/Ⅳ(ファイブセブンオブシックスのスケールアプローチ)
Scale approach for Ⅴ7/Ⅴ(ファイブセブンオブファイブのスケールアプローチ)
Scale approach for subⅤ7(サブドミナントのスケールアプローチ)
 
・Arpeggio(アルペジオ)
各種Triad(各種3和音)
Maj7,m7,Dominant7,m7(b5),dim7,Aug7
 
・Modal Interchangeへの対応(モーダルインターチェンジへの対応)
 
■Improvisation(即興ソロ奏法)
・QuickⅡm7-Ⅴ7への対応(1小節の中で起こるツーファイブへのソロ奏法)
 
・Approach Note(アプローチノート)
Target Noteの指定について(ターゲットノートの指定について)
Passing Tone Approach(経過音アプローチ)
Neighboring Tone Approach(近くの音アプローチ)
Escape note Approach(少し近くの音アプローチ)
Chromatic Approach(半音アプローチ)
Double Chromatic Approach(半音2つのアプローチ)
Indirect Approach(関節音アプローチ)
 
・スタイル別ソロアプローチ
Jazz Blues (Bebop Style)(ジャズブルーススタイル=ビバップスタイル)
Bossa Nova Jazz(ボサノヴァジャズスタイル)
Contemporary Jazz Style(コンテンポラリージャズスタイル)
Jazz Ballad Style(ジャズバラードスタイル)
 
 Rhythm 2 
■ソロ時におけるリズムバリエーション
Triplet phrase(3連符フレーズ)
3/4 over 4/4(四分の四拍子の中で、四分の三拍子のフレーズを弾く)
One half beat phrase(一拍半フレーズ)
16th notes on 4 Beat(フォービートの中で、十六分音符フレーズ)
 
■Rhythm Training(リズムトレーニング)
Ghost Note Technique(ゴーストノートテクニック)
Double Time Feelの対応(疑似倍速の対応)
Swing feel からLatin Jazz feelへの切り替え(スイングフィールからラテンフィールへの切り替え ex.Recorda Me)

 
上級 Jazz Guitar Styleカリキュラム
 Chord 3 
■Chord Analyze(コード分析)
Analyze for Mode(モードの分析)
Analyze for Modal Interchange(モーダルインターチェンジの分析)
Analyze for Modulation(モデュレーションの分析)
 
■コード伴奏
・Intro/Ending(イントロ/エンディング)
 
・Top Note Voicing using Drop Voicing(ドロップボイシングを使用する際のトップノートボイシング)
 
・スタイル別コード伴奏
New Orleans Jazz Style(ニューオリンズジャズスタイル)
Gypsy Jazz Style(ジプシージャズスタイル)
Bebop Jazz Style(ビバップジャズスタイル)
Mode Jazz Style(モードジャズスタイル)
Jazz Funk Style(ジャズファンクスタイル)
Smooth Jazz Style(スムースジャズスタイル)
 
 Scale 3 
■Improvisation(即興ソロ奏法)
・Extend Dominantへの対応(エクステンディッドドミナントへのソロ対応)
Target Note for “3rd”(3度の音へのターゲットノート)
Target Note for “5th”(5度の音へのターゲットノート)
Target Note for “7th”(7度の音へのターゲットノート)
 
・Bebop Scale(ビバップスケール)
Bebop Scale for Major7 Chord(メジャーセブンコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Dominant7 Chord(ドミナントセブンコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Dominant7(b9) Chord(ドミナントセブンフラットナインコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Dominant7(Alt) Chord(ドミナントセブンオルタードコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Minor7 Chord(マイナーセブンコードのビバップスケール)
Bebop Scale for Minor7(b5) Chord(マイナーセブンフラットファイヴスコードのビバップスケール)

・Various Scale for Jazz Guitar(ジャズギターで弾く様々なスケール)
Alterd Scale(オルタードスケール)
Lydian b7 Scale(リディアンフラットセブンスケール)
Sym Dominant Scale(シンメトリックドミナントスケールケール)
Diminished Scale(ディミニッシュスケールスケール)
Wholetone Scale(ホールトーンスケールスケール)

・Arpeggio(アルペジオ)
Upper Structure Triad(アッパーストラクチャートライアド)
Upper Structure 7th(アッパーストラクチャーセブンスコード)
Arpeggio +1音テクニック(アルペジオ+1音テクニック)
 
・特殊奏法
Octave Style(オクターヴ奏法)
Solo Jazz Guitar Style(ソロジャズギター奏法)
Pat Martino Minor Conversion System(パットマルティーノマイナーコンバージョン奏法)
Pat Metheny Target Note System(パットメセニーターゲットノート奏法)
 
・スタイル別ソロアプローチ
Rhythm Change Style(リズムチェンジスタイル)
Jazz Waltz Style(ジャズワルツスタイル)
New Orleans Jazz Style(ニューオリンズジャズスタイル)
Gypsy Jazz Style(ジプシージャズスタイル)
Bebop Jazz Style(ビバップジャズスタイル)
Mode Jazz Style(モードジャズスタイル)
 
 Rhythm 3 
■Advanced Jazz Style Rhythm(上級ジャズスタイルリズム)
・Laid Backについて(レイドバックの本当の意味。黒人文化との関連性について)
On BeatにおけるLaid Back Technique(表拍のでレイドバックテクニック)
BalladにおけるLaid Back Technique (バラードのでレイドバックテクニック)
・Rest Noteを使ったPoly Rhythm(休符を使用したポリリズム)
3/4 over 4/4
One half beat phrase(四分の四拍子の中で、四分の三拍子のフレーズの活用法)
 
・John Coltrane's Sheets of Sound Straight 8th on Swing(ジョンコルトレーン発案のシーツオブサウンドソロリズム奏法)

ポップス&ロックギター カリキュラム

基礎 Pops & Rock Guitar Styleカリキュラム
 概要 
■Pops & Rockの定義
PopsとRockの種類と歴史
Bluesとの関連について
 
■サウンドセッティング
ギターのボリュームと歪みの関係
エフェクターを使用した音色作り
サスティナーの使い方
アームの使い方
ワーミーペダルの使い方
 
■機材について
7弦ギターについて
コンパクトエフェクターについて
マルチエフェクターについて
ドライブサウンドと空間系サウンドの組合せ
ボリュームペダル
ワウペダル
ワーミーペダル
 
 Technique 1 
■Picking Style(ピッキングスタイル)
・Palm Mute Picking(ハーフミュートピッキング)
伴奏時におけるPalm Mute
Lead GuitarにおけるPalm Mute
 
・Double Picking(各弦を2回ずつ弾くダブルピッキング)
In Position Style(インポジションスタイル)
Linear Position Style(リニア=横移動スタイル)
 
・Alternate Picking(オルタネイトピッキング)
Inside Picking(インサイドピッキング)
Outside Picking(アウトサイドピッキング)

■Finger Picking Style(フィンガーピッキングスタイル)
3Finger Picking Style(スリーフィンガーピッキンスタイル)
4Finger Picking Style (フォーフィンガーピッキンスタイル)
Finger Picking with Pick Style(ピックを持ちながらの指弾きスタイル)
 
 Exercise 1 
■Phrase Exercise(フレーズエクササイズ)
・Interval Exercise(インターバルエクササイズ)
 
・Sequence Exercise(シーケンスエクササイズ)
2 Notes Sequence Exercise(2音のシーケンスエクササイズ)
3 Notes Sequence Exercise(3音のシーケンスエクササイズ)
4 Notes Sequence Exercise(4音のシーケンスエクササイズ)

■7Strings Guitar Exercise 1(7弦ギターを使用してのエクササイズ 1)
Power Chord Exercise 1~3(パワーコードエクササイズ1~3)
Riff Exercise 1~3(リフエクササイズ1~3)

■1Octave Scale(1オクターヴスケール)
Melodic Minor Scale(メロディックマイナースケール)
Harmonic Minor Scale(ハーモニックマイナースケール)
Harmonic Minor Perfect 5th below(ハーモニックマイナーパーフェクトフィフスビロウ)
Lydian Scale(リディアンスケール)
Mixolydian Scale(ミクソリディアンスケール)

■Rhythm Guitar Exercise(リズムギターエクササイズ)
8 Beat Style(エイトビート)
Shuffle Style(シャッフルスタイル)
Ballade Style(バラードスタイル)
Power Chord with Palm Mute(ハーフミュートをしながらパワーコード)
Power Chord with Mute(ミュートをしながらパワーコード)
Power Chord with Riff(リフを弾きながらのパワーコード)
Arpeggio with Hammer on(ハンマリングオンしながらアルペジオ)
Arpeggio with Pull off(プリングオフしながらアルペジオ)
Arpeggio with Syncopation(シンコペーションを入れてのアルペジオ)
 
 スタイル別テクニック 1 
■'60s Rock Style(60年代スタイルロック)
Surf Music Style(サーフスタイル)
Folk Rock Style(フォークスタイル)
 
■'70s Rock Style(70年代スタイルロック)
Hard Rock Style 1(ハードロックスタイル 1)
AOR Style 1(AORスタイル 1)
Progressive Rock Style(プログレッシヴロック)
Punk Rock Style(パンクロックスタイル)
 
■'80s Rock Style(80年代スタイルロック)
Metal Style 1(メタルスタイル 1)
Neo Classical Style 1(ネオクラシカル 1)

■'90s Rock Style(90年代スタイルロック)
Alternative Rock(オルタナティヴロック)
 
■Japanese Pop & Rock Style(日本のロックスタイル)
'70s Pop & Rock Style(70年代ポップ&ロックスタイル)
'80s Pop & Rock Style(80年代ポップ&ロックスタイル)
 
 
応用 Pops & Rock Guitar Styleカリキュラム
 Technique 2 
■Picking Style(ピッキングスタイル)
・Chicken Picking(チキンピッキング)
Chicken Picking Pattern(チキンピッキングパターン)
Chicken Picking with Hammer on(ハンマリングオンしながらのチキンピッキング)
 
・Skipping Technique(スキッピングテクニック)
One String Skipping(弦を1本飛ぶスキッピング)
Two Strings Skipping(弦を2本飛ぶスキッピング)
 
・Picking Harmonics(ピッキングハーモニクス)
Power Chord Riff with Picking Harmonics(ピッキングハーモニクス入れてのパワーコードリフ)
Lead Guitar Phrase with Picking Harmonics(ピッキングハーモニクス入れてのソロ奏法)
 
 Exercise 2 
■Phrase Exercise(フレーズエクササイズ)
・Linear Position Scale Exercise(リニア=横移動でのスケールエクササイズ)
One String Sequence Exercise(弦1本でのシーケンスエクササイズ)
Two Strings Sequence Exercise(弦2本でのシーケンスエクササイズ)
In Position with Extend Position(インポジションと延長ポジションでの奏法)

■7Strings Guitar Exercise2(7弦ギターを使用してのエクササイズ2)
Power Chord Exercise 4~6(パワーコードエクササイズ4~6)
Riff Exercise 4~6(リフエクササイズ4~6)

■2Octave Scale(2オクターヴスケール)
Melodic Minor Scale(メロディックマイナースケール)
Harmonic Minor Scale(ハーモニックマイナースケール)
Harmonic Minor Perfect 5th below(ハーモニックマイナーパーフェクトフィフスビロウ)
Lydian Scale(リディアンスケール)
Mixolydian Scale(ミクソリディアンスケール)

■Advanced Alternate Picking(上級オルタネイトピッキング)
Advanced Inside Picking(上級インサイドピッキング)
Advanced Outside Picking(上級アウトサイドピッキング)
Combination of Inside Picking and Outside Picking(インサイドピッキングとアウトサイドピッキングのコンビネーション)
 
■Rhythm Guitar Exercise(リズムギターエクササイズ)
16 Beat Style(十六分音符スタイル)
Rock Funk Style Strumming(ロックファンクスタイルバッキング)
Single Note Funk Style(単音カッティング)
 
 スタイル別テクニック 2 
■'50s Rock Style(50年代スタイルロック)
Rock’n’Roll Style 1(ロックンロールスタイル 1)
Rockabilly Style 1(ロカビリースタイル 1)
 
■'60s Rock Style(60年代スタイルロック)
Funk Style 1(ファンクスタイル 1)
Psychedelic Style 1(サイケデリックスタイル 1)
Reggae Style 1(レゲエスタイル 1)
 
■'70s Rock Style(70年代スタイルロック)
Hard Rock Style 2(ハードロックスタイル 2)
AOR Style 2(AORスタイル 2)
 
■'80s Rock Style(80年代スタイルロック)
Metal Style 2(メタルスタイル 2)
Neo Classical Style  2(ネオクラシカルスタイル 2)

■'90s Rock Style(90年代スタイルロック)
Mixture Rock 1(ミクスチャーロック1)
Alternative Rock 2(オルタナティヴロック 2)

■Japanese Pop & Rock Style(日本のロックスタイル)
'90sPop & Rock Style 1(90年代ポップ&ロックスタイル)
21 Century Pop & Rock Style 1(21世紀ポップ&ロックスタイル)
 
 
上級 Pops & Rock Guitar Styleカリキュラム
 Technique 3 
■Picking Style(ピッキングスタイル)
・Economy Picking(エコノミーピッキング)
1-3-1 Picking
3-1-3 Picking
 
・Tapping Technique(タッピングテクニック)
One Finger Tapping(指1本でのタッピング)
2 Finger Tapping(指2本でのタッピング)
3 Finger Tapping(指3本でのタッピング)
 
・Sweep Picking(スイープピッキング)
2 Strings Sweep(弦2本でのスイープピッキング)
3 Strings Sweep(弦3本でのスイープピッキング)
4 Strings Sweep(弦4本でのスイープピッキング)
5 Strings Sweep(弦5本でのスイープピッキング)
6 Strings Sweep(弦6本でのスイープピッキング)
 
・Combination Technique(コンビネーションテクニック)
Scale up Phrase with Bend(チョーキングしながらのスケールアップフレーズ)
Tapping with Hammer-0n & Pull-0ff(ハンマリングオンプリングオフしながらのタッピング)
Sweep Picking with Palm Mute(ハーフミュートしながらスイープピッキング)
Sweep Picking with Tapping(タッピングしながらスイープピッキング)
 
 Exercise 3 
■3 Octave Scale(3オクターヴスケール)
Melodic Minor Scale(メロディックマイナースケール)
Harmonic Minor Scale(ハーモニックマイナースケール)
Harmonic Minor Perfect 5th below(ハーモニックマイナーパーフェクトフィフスビロウ)
Lydian Scale(リディアンスケール)
Mixolydian Scale(ミクソリディアンスケール)

■7Strings Guitar Exercise 3(7弦ギターを使用してのエクササイズ 3)
Power Chord Exercise 7~9(パワーコードエクササイズ7~9)
Riff Exercise 7~9(リフエクササイズ7~9)

■Advanced Rhythm Guitar Exercise(上級リズムギターエクササイズ)
Skipping Riff(弦を飛びながら弾くリフ)

■Advanced Arpeggio(上級アルペジオ)
Arpeggio with Tapping(タッピングしながらアルペジオ)
 
■Embellishment Note(装飾音)
・Melodic Embellishment Note(メロディック装飾音)
Hammer on / Pull off(ハンマリングオン/プリングオフ)
Slide(スライド)
 
 スタイル別テクニック 3 
■'50s Rock Style(50年代スタイルロック)

Rock’n’Roll Style 2(ロックンロールスタイル 2)
Rockabilly Style 2(ロカビリースタイル 2)
 
■'60s Rock Style(60年代スタイルロック)
Funk Style 2(ファンクスタイル 2)
Psychedelic Style 2(サイケデリックスタイル 2)
Reggae Style 2(レゲエスタイル 2)
 
■'70s Rock Style(70年代スタイルロック)
Hard Rock Style 3(ハードロックスタイル 3)
AOR Style 3(AORスタイル 3)
 
■'80s Rock Style(80年代スタイルロック)
Metal Style 3(メタルスタイル 3)
Neo Classical Style  3(ネオクラシカルスタイル 3)
 
■'90s Rock Style(0年代スタイルロック)
Mixture Rock 2
Alternative Rock 3(オルタナティヴロック 3)
■Japanese Pop & Rock Style(日本のポップス&ロックスタイル)
'90s Pop & Rock Style 2(90年代ポップ&ロックスタイル 2)
21 Century Pop & Rock Style 2(21世紀ポップ&ロックスタイル 2)

スライドギター カリキュラム

GUITAR LINEスライドギターカリキュラム イメージ画像
GUITAR LINEの更なる強みとしまして、世界で初のスライドギターのレッスンがございます。
 
ギタリストの常の悩みであった、「スライドバーは持っているが、どうやったら弾けるのか?」のという長年の疑問を打破するために、名スライドギタリストのElmore James, Rolling Stones, Duane Allman, Bonnie Raitt, Roy Rogers, Ry Cooder , Sonny Landreth, Derek Trucksを代表浜中自身が5年の歳月をかけてに完全コピーして研究・開始いたしました。

そして、2019年遂に「世界初のスライドギター教材」を完成させました!
名ギタリスト達の至高のスライドソロを徹底的に学んでいきます。

現在スライドギターカリキュラム受講中のI様の演奏です。
Tedeschi Trucks Band - “Midnight in Harlem”

クラシックギター カリキュラム

基礎 Classic Guitar Styleカリキュラム
■音楽形態
★クラシックギター
Classical music(クラシック音楽)

★ガットギター
Pops(ポップス)
Jazz(ジャズ)
Bossa nova(ボサノヴァ)
Flamenco(フラメンコ)

■ギターの種類
クラシック(アコースティックガット)ギター
エレクトリック(ガット)ギター
フラメンコギター

エレクトリックガットギターについて
・内蔵イコライザー
Volume(ボリューム)
Treble(トレブル)
Middle(ミドル)
Bass(ベース)
エアーとピエゾのブレンド

・ピックアップ
ピエゾピックアップ
マグネットピックアップ
コンデンサーマイク

・フラメンコギターについて
ゴルペ板

■Picking Style(ピッキングスタイル)
★クラシックギター
・Finger Pick Style
4 Finger Picking(フォーフィンガーピッキング)
3 Finger Picking(スリーフィンガーピッキング)
2 Finger Picking(ツーフィンガーピッキング)

★ガットギター
・Finger Pick Style
4 Finger Picking(フォーフィンガーピッキング)
3 Finger Picking(スリーフィンガーピッキング)
2 Finger Picking(ツーフィンガーピッキング)

・Pick Style(ピックスタイル)
 
[Exercise 1]
★クラシックギター
■Finger Picking Exercise (フィンガーピッキングエクササイズ)
・apoyando(アポヤンド)
pのみ。6、5、4弦。
i, m, のオルタネイト。全弦。
m, a のオルタネイト。全弦。
a, m, iのオルタネイト。全弦。

・apoyando (staccato) (アポヤンドスタッカート)
pのみ。6、5、4弦。
i, m, のオルタネイト。全弦。
m, a のオルタネイト。全弦。
a, m, iのオルタネイト。全弦。
 
・al aire(アルアイレ)
pのみ。6、5、4弦。
i, m, のオルタネイト。全弦。
m, a のオルタネイト。全弦。
a, m, iのオルタネイト。全弦。

・al aire (staccato) (アルアイレスタッカート)
pのみ。6、5、4弦。
i, m, のオルタネイト。全弦。
m, a のオルタネイト。全弦。
a, m, iのオルタネイト。全弦。

・Arpeggio Exercise(アルペジオエクササイズ)
開放弦を用いたp、i、m、a 様々なパターンのExercise

・Mute Technique(ミュートテクニック)
右手Mute Technique
→pを寝かせるMute
→Palm Mute(ハーフミュート)

左手Mute Technique

★ガットギター
■Finger Picking Exercise (フィンガーピッキングエクササイズ)
・Accent(アクセント)の付け方
Accentを入れる場所と力加減のコントロール
Accentを入れる意味と理由の理解と実践

・Chord Change Exercise(コードチェンジエクササイズ)
Open ChordでのChord Change Exercise(オープンコードでのコードチェンジエクササイズ)
Ceja Chordを取り入れたChord Change Exercise(セーハコードでのコードチェンジエクササイズ)

■Flatpicking Exercise(フラットピッキングエクササイズ)
・Arpeggio Exercise(アルペジオエクササイズ)

・Mute Technique(ミュートテクニック)
右手Mute Technique
左手Mute Technique

・4/4 Strumming Pattern(四分の四拍子ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 8

・3/4 Strumming Pattern(四分の三拍子ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 8

■左手のエクササイズ
・Hammer On / Pull Off(ハンマリングオン/プリングオフ)
人差し指と中指でHammer On / Pull Off
人差し指と薬指でHammer On / Pull Off
人差し指と小指でHammer On / Pull Off
中指と薬指でHammer On / Pull Off
中指と小指でHammer On / Pull Off
薬指と小指でHammer On / Pull Off
全弦、全フレット

・Fundamental Slide(基礎スライドテクニック)
人差し指でSlide
中指でSlide
薬指でSlide
小指でSlide

・Vibrato(ヴィブラートテクニック)
指を横運動させるVibrato
指を縦運動させるVibrato
人差し指でVibrato
中指でVibrato
薬指でVibrato
小指でVibrato

・Trill(トリル)
人差し指と中指でTrill
人差し指と薬指でTrill
人差し指と小指でTrill
中指と薬指でTrill
中指と小指でTrill
薬指と小指でTrill
全弦、全フレット

[Others 1]
★クラシックギター
■Technique & Style (テクニック&スタイル)
・カポタストの使用法について
クラシックギター専用カポタスト( フレットに当たる部分が平になっている)

・Harmonics Technique(ハーモニクステクニック)
Natural Harmonics(ナチュラルハーモニクス)
Artificial Harmonics(アーティフィシャルハーモニクス)
ハーモニクス練習曲
『コステ/バルカローレ』
『バリオス/フリア・フロリダ』
 
★ガットギター
・Pick with Finger Picking(ピックと指を使用したピッキング)
Arpeggio Style(アルペジオスタイル)
Rhythm Guitar Style(リズムギタースタイル)

■読譜
・譜面の読み方
右手の指番号
左手の指番号
弦番号
セーハマーク
TAB譜
その他音楽記号

■爪の手入れ、弦交換、足台、ギターの構え方
・爪の手入れ
紙やすりの種類:2000番。紙やすり以外にはガラス製の専用ヤスリもある。
それぞれの使い分け:専用ヤスリがある場合は紙やすりの前にかける。紙やすりは仕上げに用いる。
右手爪の伸ばし方。切り方。
紙やすりでの爪の研ぎ方。

・弦の張り方、チューニング
弦の種類、選び方。
弦の交換方法、各弦それぞれの巻き方。

・足台の使い方
高さの調節方法

・構え方
最適な足台の高さとヘッドの高さ
 
応用 Classic Guitar Styleカリキュラム
[Exercise 2]
★クラシックギター
■Finger Picking Exercise(フィンガーピッキングエクササイズ)
・練習曲:『Aguado / Estudio』
各テンポにて
Lento〜Andante〜Allegro
 
★ガットギター
■Flatpicking Exercise(フラットピッキングエクササイズ)
・16 Beat Strumming Pattern(十六分音符ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 4
 
・6/8 Strumming Pattern(八分の六拍子ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 4
 
・12/8 Strumming Pattern(八分の十二拍子ストロークパターン)
Exercise1~Exercise 4
 
・Shuffle Strumming Pattern(シャッフルストロークパターン)
Exercise1~Exercise 4
 
・練習曲:『イパネマの娘』
 
[Solo Guitar Style]
★クラシックギター
■Fundamental Solo Guitar (基礎ソロギター奏法)
・Accent(アクセント)の付け方
Accentを入れる場所と力加減のコントロール
Accentを入れる意味と理由の理解と実践
 
・Basslineについて(ベースラインについて)
Inversion(転回形)とPassing Note(経過音)について
 
・Chord Voicingについて(コードボイシングについて)
Drop Voicing(ドロップボイシング)
Cluster Voicing(クラスターボイシング)
Advanced Open Strings Chord(開放弦を使用しての応用コード)
Hybrid Chord(ハイブリッドコード)
Top Note Voicing(トップノートボイシング)
 
・Two Notes Style Solo Guitar(コードとメロディの2音のみでソロギター)
練習曲
『ソル / Op60 No.1』
『ソル / Op.31 No.1』
 
・Fundamental 4 Finger Picking Style Solo Guitar(フォーフィンガーピッキングでのソロギター)
初級曲
『イエペス / 禁じられた遊び』
『タレガ / ラグリマ』
『クレンジャス / フランス風ワルツ』
 
中級曲
『ブローウェル / 11月のある日』
『ノイマン / 愛のワルツ』
 
★ガットギター
■Fundamental Solo Guitar (基礎ソロギター奏法)
・Fundamental 4 Finger Picking Style Solo Guitar(フォーフィンガーピッキングでのソロギター)
初級曲
『ゴンチチ / 放課後の音楽室』
「Frank Sinatra / My way」
『Randy Rhoads / Dee』
 
中級曲
『Alan Menken / Beauty and the beast』
『Over the rainbow』
 
[Others 2]
★クラシックギター
■Technique & Style(テクニック&スタイル)
・音色コントロール
HardとSoftの弾き分け
右手の位置の弾き分け
 
・音量コントロール
各音楽記号に沿った弾き分け
 
★ガットギター
・Bossa Nova Style(ボサノヴァスタイル)
ブラジル音楽について
SambaとBossa Novaについて
Chordについて
ブラジル音楽におけるSyncopationの使用法
親指の役割
Bossa Nova基礎パターン
 
上級 Classic Guitar Styleカリキュラム
 
[Solo Guitar Style 2]
★クラシックギター
■Advanced Solo Guitar(上級ソロギター奏法)
・Pedal Noteのコントロール(ペダル音のコントロール)
Dominant Pedal(ドミナントペダル)
Tonic Pedal(トニックペダル)
 
・上級練習曲
『タレガ / アルハンブラの想い出』
『ピアソラ / ブエノスアイレスの冬』
『アルベニス / アストゥリアス組曲』
『ディアンス / リブラソナチネ3楽章、フォーコ』
 
★ガットギター
■Advanced Solo Guitar(上級ソロギター奏法)
・スタイル別Solo Guitar
Bossa Nova Style Solo Guitar(ボサノヴァスタイルソロギター)
Jazz Style Solo Guitar(ジャズスタイルソロギター)
 
・上級練習曲
『Steve Howe / Mood for a day』
『Eric Clapton (arr:佐藤弘和) / Tears in heaven』
 
[Exercise 2]
★クラシックギター
■Lead Guitar Exercise(ソロ奏法エクササイズ)
・Tremolo(トレモロ)
Finger Picking Style (フィンガーピッキングスタイル)
→a、m、i、p のオルタネイト
→a、m、i のオルタネイト
Flatpicking Style(フラットピッキングスタイル)
 
★ガットギター
■Flatpicking Exercise(フラットピッキングエクササイズ)
・低音と高音の弾き分けテクニック
 
・ウルテムピックを用いた爪弾き時の音をピックで再現
 
・Church Lick Picking(チャーチリックピッキング奏法上級編)
 
・Advanced Open Strings Major Scale(上級開放弦を使用してのメジャースケール)
C Major Scale(Cメジャースケール)
G Major Scale(G メジャースケール)
D Major Scale(D メジャースケール)
 
[Others 3]
ラスゲアード(フラメンコギタースタイル)
弦と弦を絡ませるスネアドラムの擬似奏法
ボディを叩くパーカッショナブルな奏法
ナットより上の弦を引っ掻く奏法
 
■変則Tuning (変則チューニング)
Drop D Tuning(ドロップDチューニング)
 
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■クラシックギターの歴史
中世・ルネサンス
バロック
古典派
ロマン派
国民楽派
近現代音楽
 
■出身地別に見る作曲スタイルの違い
・ヨーロッパ→国々によって様々な違いがある。例えばスペイン系はフラメンコに近い。
 
・アメリカ→古典的な曲だけでなく、商業国家らしからぬ映画、ミュージカルと言った様々な商業的娯楽からの名曲も数多く存在している。
 
・南米→ボサノバ的。ジョビン等。
 
・日本→各国の特徴的旋律だけでなく、無調音楽や民族音楽等様々なスタイルを取り入れて結合する。正に「和」(足し算の和)な特徴がある。
 
■年代別に見るクラシック曲の違い
・中世・ルネサンス
まだ伴奏という概念が無い為、主旋律と対旋律というようなシンプルな楽曲が多い。その中でも国の違いによっても特徴が分かれている。
 
・バロック、古典派
現在よりもチューニングが低く、フィンガリングが容易であった為、現在のチューニングで演奏する場合、困難な運指が頻発する。
 
・ロマン派
バロックや古典からは親しみやすいメロディとなり、名前の如く「感情表現」をテーマとしている楽曲が多い。
 
・国民楽派
ヨーロッパ以外の各国のスタイルが用いられるようになった。
 
・近現代音楽
現代的な不協和音の使用やダイナミクスの幅の広さにより壮大な曲が多い。過去の曲よりも自由度が増していることもあり、コンクールやリサイタルでもこの年代を弾かれることが多い。